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PROJECT21世紀を生き抜く力 定義・明文化プロジェクト

21世紀を生き抜く力と
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21世紀を生き抜く力とは?

私たち5コーポレーションは、きたる教育改革に向け、「21世紀を生き抜く力とはなにか?」を改めて定義する社内プロジェクトを立ち上げました。

社会情勢や学校教育の移り変わりの中で、本当に子どもたちに必要な能力とは何なのか?そのために私たちはどうするべきなのか?

各社員・各チームで、様々な観点から分析し、意見交換を重ね、明文化しようとしています。

プロジェクトのゴール

有志メンバーによるプロジェクトチームにより、「21世紀を生き抜く力」の5コーポレーションとしての定義・明文化を行い、2018年1月中旬までに成果物を完成させること。

ゴールまでのスケジュール

フェーズ1:前提条件の整理
社会人基礎力の分析、2020年高大接続、大学入試制度改革で求められる能力の分析、関連性の研究

経済産業省の社会人基礎力の策定経緯の調査・分析、文部科学省の大学入試制度改革内容の調査・分析・研究

リクルートやグーグル、ソフトバンクなど他業種も含めた、教育関連企業の対応状況などの調査・分析・研究

当社の需要である保護者の不安のミクロ的・マクロ的分析(現在、5年後)

保護者アンケートや、教室長などへのヒアリング実施による不安の内容の分析など

過去の不安要因の分析から、将来起こりうるであろう不安の予測・研究・分析など

5年後・10年後・15年後の社会構造分析と、技術的環境変化の分析

人口減少・人口構成の変化、世界と日本の関連性、GDPの変容など

AIの発達と、シンギュラリティ問題など

2017年10月18日 プロジェクトのゴールと役割分担同報
2017年10月28日 グループリーダー・ミーティング
2017年10月末日 グループリーダーを中心としたごとの方針決定、グループ内調査・研究
2017年11月11日 グループごとの調査研究結果中間報告
2017年11月末日 グループごとの最終報告とまとめ
フェーズ2:定義・明文化に向けたアウトラインの策定、定義・明文化
2017年12月2日 全体発表(広島駅前校に全員集合)、分析と定義・明文化に向けたアウトラインの策定 ・当日エリアM会議へ中間報告
2017年12月16日 グループの再編制、グループによる定義付け、明文化完了
2017年12月20日 定義・明文化完了、プロジュエクトメンバーへの報告
フェーズ3:サービス開発、当社運営体制への落とし込み案
2018年1月10日 個人アイデア提出、まとめ
2018年1月13日 エリアM会議へ提出

あなたの声をお聞かせください

今の子どもたちの65%は、現在まだ存在しない職業に就くと言われています。人工知能やロボットによって、今後10~20年に47%の仕事が奪われるという試算もあります。そのような未来において、子どもたちに必要なのはもはや学歴だけでないことは、多くの保護者様が感じておられることでしょう。

「21世紀を生き抜く力」とはなんなのか?どうすれば、子どもたちはよりよい未来を切り開いていけるのか?

実際に我が子の将来を心配されている保護者の皆様の考えを、ぜひ私たちにお聞かせください。

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