毎日個別塾 5-Days<

お問合せ

無料体験

資料請求

0120-935-472

先生紹介TEACHERS

先生紹介

150名を超える正社員でお子様の学習をサポートし、保護者の方の安心感を創ります

5コーポレーションでは、定期的な研修と保護者満足度調査を通じて、お子様の21世紀を生き抜く力を育み、 保護者の方々の安心感を得るために動いてまいります。 お子様の学習指導はもちろんのこと、急速に変化する入試制度や進路の相談、子育てに関する悩みについても、 私たちにぜひお聞かせください。

中川 華香Haruka Nakagawa安田女子大学 文学部 出身

中川 華香

自立した大人になるために、必要な力って何かな?

グローバル化が進む現代社会で求められる力。 様々あるとは思いますが、主体的に考え、行動することが何よりも求められます。 自分で目標を決めて、自分で考えて、自分で行動して結果を出す。 5-Daysは勉強を通じてそんな自立した大人になるお手伝いをしていきます。

鎌倉 圭輔Keisuke Kamakura鳥取大学 農学部 出身

鎌倉 圭輔

社会に出る基礎力を勉強で育む!

学生の間に勉強したことを社会人になって使うことは珍しいことかもしれません。 でも、勉強することで得られる考える力や我慢する力は大人になったら必要です。 そんな基礎力を5-Daysで身につけてもらいたいです。 今は厳しいと感じられても生徒の皆さんが大人になったとき「先生って実はいいこと言ってたな」と思ってもらえるようがんばります。

濱部 由羽Yu Hamabe奈良教育大学 教育学部 出身

濱部 由羽

数学を通してつける力

数学が苦手な生徒は多くいますが、わかってくると「数学って楽しい!」と言ってくれます。 自分で発見して理解できるとパズルのようで、とても面白い科目なのです。
また、このような成功体験を積み重ねていく中で、計算が使いこなせることも大切なことですが、数学の大切さはそれだけではありません。 決められたルールの中で、逆算をして考える力、工夫する力を養うことも数学の大切な役割です。
お子様のこのような力を育て、大人になっても社会で対応できる人間になれるようサポートしていきます。

小池 聡Satoru Koike立命館大学 国際関係学部 出身

小池 聡

自らが立てた目標に対して貪欲に

高校には行かず、大検取得後独学で大学へ入学しました。
この経験からひとりで勉強する喜び、辛さ、何より成果を出すためには小さなことを積み重ねる必要があると学びました。今はそれを教室で生徒に学んでもらっています。自らが立てた目標に対して貪欲になれるような指導をしています。

塚迫 聡Satoshi Tsukasako岡山理科大学 理学部 出身

塚迫 聡

教師からの転身

中学校の数学の教師として4年間過ごしました。
その中で最も大切だと感じているのが生徒1人ひとりとコミュニケーションを通じてしっかりと関わることです。
「今までよかった先生とは?」と聞かれると、誰に対しても平等な先生や、時には厳しく時には優しい先生を思い浮かべると思います。
しかし、「この先生だけは自分を認めてくれた!」や「どんな相談でも親身になって耳を傾けてくれた!」など、しっかりと関わってくれた先生のことも思い浮かべるでしょう。
私は、今になってもそのような先生を目指していますし、実践しています。まずは、承認することで信頼関係を図ります。
お気軽に教室に足をお運びください。生徒のやる気を引き出す、保護者様の不安を解決するサポートをさせていただきます。

永留 春樹Haruki Nagadome

永留 春樹

誰よりもお子様のことを第一に考えます

小学生の時に担任の先生に良くしてもらい、“3年B組金八先生”のテレビドラマを見て、金八先生に憧れを持ち、教育業界に従事して13年が経ちました。
私たちはお子様や親御様のお悩みの解決をさせていただいている個別指導塾です。
『お家では、全く勉強しないんです…』や『お仕事から帰宅されて疲れているのにお子様の宿題も見ないと…』などの保護者様のお悩みや『苦手単元や苦手科目の克服をしたい!』や『気づいたら受験生!何から手をつけて良いのか分からない…』などのお子様のお悩みなどを解決させて下さい!
また、①時間を守る。②忘れ物をしない。③宿題はきちんとする。など勉強だけでなく、当たり前のことを当たり前にできるようにお力添えをしたいと考えています。
時には厳しいことを言うことはあるかもしれませんが、『あの時に先生から言われて良かったな…』と思い出してもらえるような先生・教室長でありたいと考えています。
私たちと一緒に目標達成に向けて頑張りましょう!

片岡 太希Hiroki Kataoka

片岡 太希

『すぐに相談できる塾』を目指して

学生時代から個別指導塾での経験があり、延べ600人以上の生徒を送り出してきました。
一旦は、他の業種への就職を経験するも、教育業界にやり塾業界に10年以上携わり、様々な生徒様、保護者様と関わってこれました。
自分がいつも生徒さんと関わる時に心がけていることがあります。
それは『至誠をもって対すれば動かすことができないものはない』と言う考えです。
生徒さんによって、個性や考え方は様々です。しかしこちらが誠の心で接すれば、必ず心を動かすことが出来ると考え接しています。
学校教育も変化をしてきています。
以前は授業は受け身であるのが今までの学習方法でした。近年は学習指導要領改定の「主体的・対話的で深い学び」により、テストで良い成績を取ることを目的とした学習方法から、「何のために学ぶのか」を重視されるようになりました。
未来を自ら考え、自己を表現する力が求められる中で、必要なものは自己肯定感だと私は考えます。しかし自己肯定感は、すぐに身につくものではありません。
日々の努力や小さな成功体験の積み重ね、そしてそれを承認してくれる大人が必要です。
承認とは、ただ褒めるではなく、『あなたのことを見ているよ』というメッセージを子ども達に送り続けることだと思います。
保護者様と共にそんなメッセージを生徒へ届け続ける先生でありたいと思います。

佐藤 美勝Yoshikatsu Sato東京理科大学 大学院 理工学研究科 出身

佐藤 美勝

学校の成績を伸ばすことは、意外と簡単です!

みんなは今、自分の成績に満足していますか?
もし、満足していないならば、この先もぜひ読んでください。

学校の成績を伸ばすことは、意外と簡単です!
では、どのようにすれば伸びるか?
それは、『毎日勉強すること』です!
『そんなこと、わかってるよ!』と言われそうですが、今、自分の成績に満足していない人は、今週1週間の家庭学習を振り返ってみてください。

①『意外とやれていないな~』と感じた人
②『しっかりやれているな~』と感じた人
みんなはどっちでしょうか?

①の人は、学習時間が足りていないだけで、しっかり学習すればめちゃめちゃ伸びる可能性があります!
ぜひ、学習時間を増やしてみましょう!
②の人は、1時間あたりの問題演習量を見てみましょう。しっかり学習時間を取っていても学習時間内に解いている問題量が少なければ知識がしっかり定着することができません。
①、②のどちらもひとりで立ち向かうには、大変だと思います。
せっかくやる気になっても、ひとりでは長く続けることが難しいです。
なぜ、難しいのかというと『承認してくれる人』がいないからです。
たとえば、大人だって『ダイエット』をがんばってしても『承認してくれる人』がいなければ、大体三日坊主で終わっちゃうからです!

ということで、『毎日個別塾5-Days』なら、名前のとおり毎日学習ができます。
みんなに毎日来てもらいたいので、サブスク料金となっています。
『毎日個別塾5-Days』には、みんなのことを『承認してくれる先生』がたくさんいます。
みんなのやる気を引き出し、みんなが笑顔になるように、先生たちも学習指導、進路指導など全力でサポートいたします。
それでは、みんなに会えることを楽しみに待っています!

坂本 慎弥Shinya Sakamoto広島修道大学 人文学部 出身

坂本 慎弥

勉強で身につく力・身に着けたい力とは?

お子様方が日々の学習・勉強で身に着けるべき力とは何でしょうか?
学習塾業界に身を置きつつ、社会人(企業人)として10年の歳月が過ぎた私の個人的な意見ではありますが、「目標を自身の責任で達成させる力」だと感じています。
人それぞれ、お子様にも、「テストでいい点を取りたい」、「志望校に合格したい」と目標があるように、私のような社会人にも「目標(ゴール、時にノルマ)」があります。
どうすればゴールやノルマを達成することができるでしょうか?
いずれも持論ではありますが、ひとつはゴールから逆算する力です。「ゴールまでのある時点でZという課題を終わらせて、Zの前にYという課題があって、その遥か手前、目の前にAという課題をクリアしないといけない」、そのようなプロセスを正しく踏めるかどうかです。
次に、期限を守ることです。逆算的なプロセスができても、各課題に対して締め切りを設定しなければいつまで経ってもゴールには届きません。もちろんできるだけ各課題は早く終わらせるに越したことはありません。そのような時間軸(スケジュール)を管理できるかどうかです。
意外に盲点なのは、自身の力量を正しくはかり、課題に対して足りないのであれば、自己啓発をする力。大抵の場合、課題とは自身の力を上回るものばかりです。自己啓発ができなければゴールには到達できません。時には、適切に人の力を借りにいくことも大切です。

大人になれば当然と思われるこのような力を、お子様方の発達にあわせて、勉強・学習を通して身に着けていってもらいたいと思っています。
とてもありがたいことに、お子様方は、とてもポジティブで素敵な自己伸長のための目標(ゴール)しかありません。
そのような期間に、お子様方に、たとえ感覚的であっても、社会に出ても通用しそうな考え方が身につけられるならば、そして、そのお手伝いができるならばとても仕合せなことだと思っています。
「自分の行きたいと思っている学校に通いたいな(目標)」、「次の定期テストで○○点取りたいな(課題の設定)」、「そのためには1週間前には提出物を終わらせないといけないな(期限の設定)」、「テキストをやってみると、この単元が分かっていなかったみたいだな(自己の把握)」、「そのためには苦手な英語を先生に聞きにいかないといけないな(自己啓発)」……。
時には、保護者や地域の方、私ども教師の力も借りながら、「昨日よりも今日、今日より明日、僕・私は成長したな。目標達成できそうだな」と、生徒の皆さんが日々思ってもらえる。そのような学習環境を提供し続けたいです。

小田 晴夫Haruo Oda同志社大学 文学部 出身

小田 晴夫

よくわかる! やる気みなぎる!学習環境

5-Days hitoto広島校では、個別指導塾ならではの各生徒の目標や課題に適した学習方法を徹底しています。学校の授業フォロー、定期テスト対策、受験対策など、一人ひとりに寄り添った指導を丁寧に行い、よく分かる、よく身に付く質の高い授業で確実に実力を高めていきます。
また、当教室では、授業に集中した後の休憩時間等には自然と先生と会話するアットホームな雰囲気があります。スマートフォン等の普及が進むデジタル時代だからこそ、人と人との直接的な対話・関わり方がこれまで以上に重要となるのではないでしょうか。
先生方は、教員歴何十年のベテラン、医師・療法士の卵、弁護士を志す学生、海外経験豊かな社会人等々、多岐に渡っています。
こうした魅力溢れる先生方と生の言葉のキャッチボールを交わすことで、新しい視点や興味が生まれ将来の自分を思い描くことが出来ます。そして、その目標達成に向けて日々の勉強にも一層やる気が沸き起こってきます。
このような授業、教室の雰囲気を直接知っていただくために無料体験授業を受け付けています。お気軽にお問い合わせください。

三浦 明香Haruka Miura岡山理科大学 理学部 出身

三浦 明香

人生楽しんだ者勝ち! 

勉強が苦手な子、嫌いな子、したくない子などなど、大歓迎です!
『楽しい』をコンセプトに、知らないことをたくさん知ってほしいと考えています。「知らない」ということは、とても怖いことだと感じています。
漢字が書ける、計算ができる、英単語を知っている、理科・社会で点が取れる、ということはもちろん大事ですが、実は勉強はそれだけではありません!
将来、自分が困ったとき、つまずいたとき、誰かが助けてくれるとは限りません。そんなときこそ、勉強を通じて学ぶ「思考力」「判断力」「表現力」を生かせる瞬間なのです。
つまらないと思いながらするのは、非常にもったいないですよね。勉強の楽しさを教えます!!
私は算数・数学を得意としています。日常生活では、知らないところで算数や数学の知識が使われており、より過ごしやすい社会に役立っています。一数学ファンとして、身近に感じ有難さを知ってほしいです。
『知識』という名の鎧を装着し、一緒にレベルアップをしていきましょう!

岩﨑 昴大Koudai Iwasaki広島大学 文学部 出身

岩﨑 昴大

勉強の楽しさを伝えたい

自分自身の経験をもとに、勉強の楽しさに気づいてほしい、学校にいる時間をもっと楽しいものにするお手伝いがしたいと思い入社しました。実際に現場に出てみると「勉強が嫌い」「授業は楽しくない」という生徒の多さに驚きました。
多くの場合、お子様がそのように感じる原因はご相談いただいた学年よりも前にあります。小学生の頃の些細なつまずきが原因で、中学生になって定期試験の点数が伸び悩む生徒も多くいます。「中学校になってから勉強は頑張っているのに…。」「同じくらい勉強しているのに友達より点数が低い…。」と感じ、やる気や自己評価がどんどん下がっていくのです。
当社の1:6個別指導のスタイルでは、お子様一人ひとりの理解度に合わせてスタート地点を決めることができます。また、毎日ご通塾頂くことで学習時間や承認の機会を増やし、お子様の学習・生活習慣にポジティブな変化を促します。
受験を乗り越え教室を卒業する時に「勉強が楽しくなった!」「学校が楽しみ!」と言ってもらえることを目標に日々の教室運営をしています。

野村 泰輔Taisuke Nomura九州大学工学部 地球環境工学科 出身

野村 泰輔

本質を理解する学習

生徒にとって入試対策は重要ですが、公式や用例を見た時の「なぜ?」「どうやって?」をきちんと解決していますか?それを放置すると、すぐに忘れて覚え直すという非効率的な学習を繰り返す、悪循環に陥ることになります。その状態だと勉強が楽しくないし、モチベーションも維持できません。
しかし、本質を押さえて学習すると、暗記量が減る・忘れにくくなるという大きなメリットがあります。例えば、数学の移項は`=`の意味を考える、分配法則は土地の面積で考える等の理解ですべてを網羅することが出来ます。
また英語の現在・過去分詞形は実質形容詞として考える、前置詞`in``on``at`はある物体に対する位置関係を把握するなどでおおよそ使いこなすことが出来るのです。
一見難しそうに見えて案外単純であり、根幹で共通している「本質」なのです。そしてこの単純なことを発見することで新たな学びが得られ、新たな発見に繋がり、勉強が楽しくなるという好循環となっていきます。
私はこの小さな発見の積み重ねを通じて皆様の考える力を養い、社会で活躍できる人材とするためのサポートをしていきます。

升谷 優太Yuta Masutani広島修道大学 人文学部 出身

升谷 優太

毎日「勉強する」場所から毎日「帰る」場所へ

HPをご覧の皆様、いきなりですが皆様にとって塾というとどのような場所とご想像するでしょうか。おそらく多くの方が「勉強する場所」とご想像されるのではないでしょうか。私も弊社に入社する前は皆様と同じ考えでした。成績を上げるため、目標とする学校へ進学するため、そのための場所なのだと。しかし、その考えはある生徒との出会いによって、良い意味で裏切られました。
その生徒は毎日毎日塾に来てくれました。学校が休みの日でさえも、毎日途切れることなく来てくれました。私はつい不思議に思い、「なんで毎日塾に来るの?」と何気なく質問しました。するとその生徒はこう答えました。「塾に行くと安心するし、第二の家だから」と。私はそのとき初めてこの塾がその生徒にとっての「居場所」になっていることに気づかされました。塾に来たら、先生が挨拶してくれる、学校・家庭での悩みや不安を聴いてくれる、まさに塾がその生徒にとっての「第二の家」となっていたのです。
今日もその子は塾に来てくれます。とびきりの笑顔で「ただいま!」と言いながら。
 
 近年、共働きの家庭が増加しており、ご両親とお子様とのコミュニケーションが少なくなってきていると感じます。そのような現代において、「毎日」通うことのできる弊社はお子様にとっての居場所となれる唯一の教育機関だと思います。
 これからも皆様のお子様が少しでも塾を「居心地の良い場所」、そして「ただいまと言える場所」だと感じてもらえるように、全身全霊で精進してまいりたいと思います。

石井 泰裕Yasuhiro Ishii青山学院大学 経営学部 出身

石井 泰裕

勉強習慣は一生の財産!

勉強とは、新しいことを知ったり、努力や経験を重ねたりすることだと言えます。習慣とは、意識しなくても毎日のように行っていることだと言えます。毎日、歯を磨くことが習慣であるように、同じ習慣として勉強することが出来たら、どんなにいいことでしょう。 
子供のうちから、勉強を習慣化しておくことで、勉強を楽しむ感覚が自然に身につき、勉強を苦痛だと感じにくくなるということがあります。出来ることが多くなり将来の可能性が広がります。勉強する習慣は人生を豊かにする「一生の財産」になるでしょう。
ただ、勉強を習慣化するのは、そう簡単なことではありません。お子様を取り巻く環境は、勉強を阻害する要素がたくさんあります。それに、人から、言われて勉強するのでは、やる気にならないでしょうし、仮に少しやったとしても、長続きしないと思います。
5-Daysには、そんな壁を打ち破ってくれる学習環境があります。一緒に、頑張る仲間がいます。わからないところを教えてくて、出来たところを褒めてくれる先生がいます。そうすれば、自然とやる気が出てきます。努力を続けていると、辛いことだって、うまくいかなくて悔しいことだって、あるかもしれません。そんなときは、いつでも話をしてください。誰かに話をするだけで、心が整理され、穏やかになることがあります。それを乗り切って、飽きらめることなく、取り組むことで必ずできるようになります。さあ、一緒に頑張りましょう!

近藤 秀和Hidekazu Kondo東京大学 文学部 出身

近藤 秀和

天は人の上に人を造らず?

これは福沢諭吉の「学問のすすめ」の書き出しであり、「人はみな平等である」という意味です。福沢さんは「人はみな平等である」と言いたいのでしょうか。実はこの言葉には続きがあり、簡単に説明するとこうなります。「人はみな平等と世間では言われているけど、今この世界は不平等であふれているよ。この差は勉強するかしないかで生まれるよ。人生ソンをしたくなかったら、しっかり勉強して立派になろうね。」福沢さんは平等ではないからこそしっかり勉強しなさいと言っているのです。まさに「学問のすすめ」ですね。
勉強はやらなければならないことではなく、人生豊かにするために自ら進んでするものです。我々はただ勉強を教えるだけでなく、なぜ勉強が必要なのか、どうすればやる気が出るのかをお子様と一緒に考え、お子様の成長をサポートできる教室を目指しています。

中村 喜代Kiyo Nakamura筑波大学 第二学群 出身

中村 喜代

勉強は生きるための選択肢を広げます!

将来どうやって生きていくのかを考え始めると、勉強への向き合い方が変わります! 
塾に来られる方の多くが「やる気がない」「家では勉強しない…」と同じような不安を口にされます。そして、お子様は「何をしたらいいかわからない」「勉強が楽しくない」とつまらなさそうにしています。
小学校から大学まで学びの場はどんどん広がり、チャンスは無数に増えているわけですから、自分の興味や関心のあることが必ず見つかるはずです。それなのに、やる気がおきないのはなぜでしょう…。
「やる気」とは、何かの目的を達成したいという強い気持ちのことです。「何のために勉強するのか?」という目的がないままでは、何をどう頑張ればいいのかわかりません。
子供たちは目的が定まれば、驚くほど集中して勉強するようになります。当然、勉強の量と質が上がれば成績も伸びます。この機会を逃さず、適切な学習方法で成長をサポートすることが私どもの役割だと考えています。 
教室では「将来何になりたい?」「一人でどうやって生活するの?」「最近気になるニュースは?」と毎日のように「生きる」を考えるための会話を心がけています。それが刺激になり、お子様が学ぶ目的を見つけ、更に選択肢を広げていけるようサポートさせていただきます。

尾上 祐貴Yuki Onoue関西大学 文学部 出身

尾上 祐貴

継続によって身につく自信

勉強する上で大事なことは継続力であると思います。一夜漬けで勉強すれば、結果は残せるかもしれませんが、その記憶は長く持たないでしょう。では、どうすれば記憶が定着するのか。それは勉強を習慣化することであると考えています。毎日勉強をすることが、当たり前であるという認識を持つことができれば、テスト前や受験勉強をする際でも、日頃の勉強の延長となってスムーズに進められます。毎日塾に通うことは、子どもたちにとっては億劫に感じることも多いかもしれませんが、それは必ず子どもの力となり、自信に繋がると考えています。
 子どもたちに勉強を継続させるためにも、私たち教室のスタッフは一人ひとりに合った勉強法を提案し、それぞれが持っている目標を達成するために全力でサポートしていきます。また、教室長、講師たちとの情報交換を密にし、個人をしっかりと理解することによって、「塾」という場所に嫌々来るのではなく、楽しく前向きに来てもらえるような教室を目指して、精進を積んでいきたいと思います。

長嶺 麻紀Maki Nagamine福岡教育大学 教育学部 出身

長嶺 麻紀

なんで勉強するの?

中学生になるころまでには、「友達との楽しい遊びや部活を我慢してまで、なんで勉強しなくちゃいけないんだ」と一度は思うのではないでしょうか。なぜなら勉強がわからなくてつまらなくて、やらされているものでしかなくなってしまっているから。これはとても残念なことだと考えます。
本来、人間は新しいことを学ぶのが好きなものです。新しいことを見つけ、既存の知識と連結し、自分で答えにたどりついた瞬間の、目の前が一気に晴れ渡るような達成感は何物にも代えがたい自信を与えてくれます。自信がつけば、勉強をもっとやろうというやる気もわいてきます。
やらされるのではなく、自らやる勉強は遊びや部活に負けないほど「楽しい」ものなのです。わからないがわかったに変わる喜び、もっとやりたいと自ら問題に取り組むやる気を引き出し、お子様が「なんで勉強するの?」と聞かれたときにこう答えられるようにサポートしていきます。
「楽しいから!」と。

秋田 祥太郎Shotaro Akita立命館大学 文学部 出身

秋田 祥太郎

「分かる」楽しさを知ってもらいたい

「勉強がつまらない」と一度も思ったことがない人はほとんどいないと思います。なぜ勉強がつまらないと感じるかは、人によって異なるかと思いますが、その根底には「よく分からない」といった気持ちがあるのではないでしょうか。
初めて習う授業で知らないことを目にしたときに「知ってみよう」と頑張ってみたけどよく分からないまま授業が終わってしまうと、授業自体が「分からない」だけでなく「つまらない」ものとなることが多いかと思います。このことはせっかく「知ってみよう」と努力してくれたのにそれに報いることのできなかった教育者の責任であると考えております。ですので私はお子様が「知ってみよう」とすることに全力で応え、理解が出来た後の達成感、楽しみを感じて、最終的には勉強をすることに楽しみを感じていただきたいと考えております。
勉強は小学校から中学校で9年、高校・大学となるとさらに長い期間常に共にします。また「生涯学習」という言葉もあるように、教育機関を卒業してからも勉強することはたくさんあります。人生と共に過ごす勉強を少しでも早い時期から楽しいものだと思っていただけるように「分かる」を提供させていただきます。

溝口 陽己Haruki Mizoguchi

溝口 陽己

「任せてよかった・任せても安心」と思ってもらえる塾・先生へ

中学校、高校と通っていた塾の先生との出会いから教育業界に興味を持ち、大学では教育実習など教育業界の変化について学んできました。私が普段から生徒や保護者様に対して心がけていることは「生徒と保護者様が任せてよかったと思ってもらえる時間を作り、頼りやすい先生になる。」ということです。
学校での授業で間に合う、家で一人でも勉強ができれば塾というものは必要なくなるかもしれません。しかし、その中でも「テストでの成績を上げたい・志望校に合格したい・学校の授業に追いつきたい」といったご要望を持って塾をお探しになられると思います。そういった中で多くの塾が候補に挙がる中、5-daysを選んでいただいたことへの期待に応え、期待から信頼へと変えていけるようになっていきたいと思っています。
また、信頼には「頼りやすい・子供のことを考えてくれている」といったものも、もちろん含まれていると思います。定期的な面談や生徒の様子を見て、勉強への取り組み方や小さな成功体験や向上に対しての「承認」をしていくことで信頼関係の構築を目指していきます。
生徒と保護者様両方との信頼と期待両方を叶えられるようなご指導やご提案をしていき、「任せてよかった」と思っていただけるようにサポートしていきたいと思います。

佐古 栄太Eita Sako山口大学 経済学部 出身

佐古 栄太

サードプレイス的な塾を目指して

サードプレイスとは家庭(第一の場)でも学校(第二の場)でもない第三の居心地の良い場所を指します。どうしても、塾というと、「行かなきゃ」や「めんどくさい」など生徒からはマイナスな場所になりがちです。しかし、そこを居心地の良い場所、行きたいと思える場所になるように日々頑張って行きます。

また私は、生徒たちの学力向上だけでなく、自己肯定感や自己管理能力、コミュニケーションスキルなど、生徒たちが社会人として必要とされるスキルや価値観を教えることも大切だと思っております。そのためには、生徒たちと信頼関係を築き、一人ひとりの生徒の個性や強みを見つけ、それを伸ばすことが必要です。
生徒たちが自分自身の可能性を最大限に引き出せるよう目標を設定し、達成するための手助けをする。それが私の使命だと思っております。

流動的な教育現場のなかで常に最新の情報や技術を取り入れることで急速に変化する今日をフレキシブルに対応することで生徒たちの学習意欲や学習効果を高めることができます。より良い指導を行い、生徒たちが自分自身の可能性に気づき、成長する手助けをすることが私の役目であり、使命だと思います。

鳳 凌太朗Ryotaro Otori吉備国際大学 外国語学部

鳳 凌太朗

知識は宝物

皆さんは勉強は好きですか?ほとんどの学生さんは勉強することを嫌い、面倒くさがると思います。じゃあなぜ勉強するのか?
勉強をするということは、ただ学力を上げるためだけのものですが、勉強するにあたっては、点数を上げるということや、目標としている学校に入学する、という明確な目標を持って、その目標に向かって努力をするというプロセスを経ます。これは勉強だけではなく、スポーツの世界や会社で働くことなど、幅広く多くの事に共通しています。
目標に向かって努力をするというのは、聞いただけならばすごく簡単なようなことに感じますが、これをいろいろなことに対して、行い続けるというのは非常に難しいことです。
努力しなければ身につかないものですし、こういったことを練習する場が必要になります。
そういった場として勉強というのは、非常に適していますし、特別な資質、肉体的な大きさであったり、頭の回転の速さなどといった特別な素養などを備えていなくても、練習できるものです。
勉強を経て身につけた知識は、多ければ多いほど自分の強みになります。一朝一夕で身につくものではありませんが一人一人にあった勉強法を提案し楽しく勉強ができるようにサポート致します。

見山 善基Miyama Yoshiki立命館大学 法学部

見山 善基

家庭学習の重要性

お子様の学習習慣はいかがでしょうか?ご家庭で計画的かつ自主的に学習が出来ていますでしょうか?
お問い合わせの電話連絡や初回面談の際、ほとんどの保護者の方が『家で全然勉強しない。』『勉強のやり方がわかっていない。』とのご不安を仰います。
近年、どの学習レベルのお子様も塾に通う事が当たり前になってきており、塾に通うことや塾で勉強するだけでは他のお子様に追いついたり、他のお子様より上に行くのが難しくなっています。
ではどこで差を埋めるか?差をつけるか?それは家庭学習の『量』と『質』であると考えます。
5-Daysではヤルキプラスで家庭学習を中心とした学習習慣のきっかけ作りや承認によるモチベーションの維持、普段の授業での勉強のやり方の指導でお子様の学習を全力でサポートしてまいります。
教室長、スタッフ一同皆様のお越しをお待ちしております!

佐藤 一美kazumi sato香川大学 経済学部

佐藤 一美

間違うことは恥ずかしくない

これまで、勉強が好きな子、嫌いな子や、とりあえず勉強している子など、様々な子を担当してきました。そして、共通して言えることとして、子供たちには答えを間違ってしまうことで、お父さん、お母さん、そして、先生たちに何か言われるかもという考えを、少なからず持っています。
でも、本当に答えを間違うことは悪いことなのでしょうか。なぜ、その答えを間違ってしまったのかを一緒に考えてあげて、つぎにつながるようにしてあげることが大切ではないでしょうか。そして、それ以降に同じような問題が出来るようになっていれば、しっかりと褒めてあげることが、子供たちのためになると考えています。

吉久 樹Tatsuki Yoshihisa近畿大学 経済学部

吉久 樹

塾が楽しい→勉強が楽しいへ

勉強が嫌いな子供、勉強が苦手な子供はたくさんいます。もちろん、その中には勉強が嫌いであっても、勉強が得意な子供もいるでしょう。しかし、お子様が嫌々勉強している姿よりも、勉強を楽しそうに自主的に取り組む姿のほうが、保護者様から見ても気持ちの良いものであると思います。
なぜ、子供たちは勉強が嫌いになるのでしょうか?
私はその理由を、子供達は「勉強ができない」と「褒めてもられない」と思い込んでいるからだと思います。勉強を頑張っても褒められないのであれば、勉強が嫌いになり、苦手になっても仕方がありません。それを私達大人が「褒めていない」から「勉強ができない」と考え、子供達を日々承認することで、勉強を好きになっていくのではないでしょうか。
だからこそ、私は子供たちにまず、「塾が楽しい」と言っていただけるように子供達を日々承認し、それが「勉強が楽しい」に変わるように、子供達の成長をサポートしてまいります。

高橋 宗馬Kazuma Takahashi九州工業大学 工学部

高橋 宗馬

数学嫌いはもったいない

「一番嫌いな教科は何ですか?」学生さんにこの質問をするとき、恐らく最も多いのが「数学」という回答でしょう。
数学が苦手な学生さんは非常に多いですが、数学を勉強することは将来のためにも非常に重要であると考えます。
数学の最も大きな役割は「自分で考える力を身に着けること」だと思います。
与えられた条件の中で自分に出来ることを考え、実行し、上手くいかなければまた別の方法を模索する。そのような勉強を続けていくことで「自分で考える力」を育むことが出来ます。
この力が、きっと社会に出てからも皆さんを助けてくれると確信します。
皆さん、一緒に頑張りましょう!

温品 慶明Yoshiaki Nukushina広島大学 総合科学部

温品 慶明

「分からない」に向き合う力を養おう

自力では理解できないくらいに難しい単元や問題がある時、皆さんはどうしていますか?テキストや解説を読み込むのか、答えを知っていそうな人に教えてもらうのか、それとも、そのまま諦めてしまうのか...。
勉強を進めていくと多くの難しい問題に出くわしますが、それは皆さんが大人になってからも同じです。複雑で変化の激しい現代においては、どんなに賢くなっても、年齢を重ねても、「分からないこと」に向き合い続けなければなりません。学生時代に勉強に取り組むことは、皆さんが将来「分からないこと」に挑戦し続けるカッコイイ大人になるためのリハーサルだといえます。そう考えれば、皆さんが思い描く理想の将来像に近づくために、どんな選択をするべきなのかが少しずつ見えてくるのではないかと思います。
私たちは生徒さん一人一人の関心や進度に寄り添った学習指導を通して、将来皆さんがカッコイイ大人になるためのお手伝いをしていきたいと思っています。勉強に前向きな人も、そうでない人も、一緒に頑張ってみませんか?

石原 千亜紀Chiaki Ishihara就実大学 人文科学部

石原 千亜紀

将来の自分のために

皆さんはなんで勉強をしていると思いますか?
学校のテストで良い点を取りたいから、周りから言われてるから、目指している学校があるから、と理由は様々だと思います。
ただその勉強する意味を学校や受験のためだけでなく、「将来の自分のため」という考えを持って欲しいと思います。
勉強をして知識を得る事も大事ですが、勉強に取り組む力や考え方を自分のものにして、将来の自分の選択肢を広げていってほしいです。
勉強の事はもちろん、勉強以外の事もサポート出来るよう尽力いたします。一緒に頑張りましょう!

体験・学習相談などお気軽にお問い合わせください。

フリーコール 0120-935-472

受付時間 13:00~22:00(日祝除く)